おはようございます。自然体現ナビゲーターの原田たけひろです。

マヤ的に今日で「白い世界の橋渡し」の期間が終わります。
11月5日(金)から始まった13日間。どんなことがありました??
あ、ダイアリー講座を受講された方には今夜メールを送りますねー。

自分と向き合い、何が大事で何が大事じゃないかを考える機会があったかもしれませんね。
この作業は大切なんだけど、結構大変だったかな?

でもこの作業を通して、

自分(軸)っていうものが
見えてきたり、
はっきりしてきたり、
しっかりしてきたりする。

あと26日間はこの自分と向き合うことが大事。
一緒にやっていきましょー^^

目次

自覚があれば何でもできる!

自分自身のことを自分自神ともいう。

音としては同じだしね。

「あなたは、神ですね」と言われたら


「そうなんですー」

「よく言われるんですー」

とか言っちゃうタイプですか?


それとも

「え?神?そんなわけないでしょ!」

って思うタイプ?



元気だけじゃダメなんだけど
自覚があればなんでもできる!

まず、神イメージね。

神=完璧

というイメージは不要です。

国語塾でも子どもたちや保護者の方に伝えているけど

神様も失敗しながら成長しているからね。


現実を創っているって神じゃん!!みたいな。

これを受け入れたくない場合は、、、

神社や神棚にはがありますね。

神様にお祈りをしているんだけど、同時に・・・

鏡に映るのだーれ?


これがしっくりこない場合はこちら↓


カツオもちょっと・・・という場合は↓



アマテラスを出さないというw

つまり、

自分は神なんだ!なんでもできるぞーって思ってみよう。

あるいは、
自分が神だったらどうするかなーって考えてみよう

このことに気づくことから始めてみましょ^^

あ、まずは毎日鏡を見て言い聞かせるところからかなw

視点を上げる

え?って思ったね。僕もわからない。

こっちです↓



アセンションって耳にするよね?

次元上昇だね。
個人レベルじゃなくて地球レベル

どうなるんだろうねー想像できる?

3次元から5次元にとか言われるけど、
(どうした4次元?w)

要は3次元の物質的なものからより精神的なものに変わっていくというわけだね。
ほら、土の時代から風の時代っていうのと一緒。

今まで価値があったものがなくなっていくわけだねー。

お金、モノとかさ、地位とかね
だからそこにこだわっていると
3次元のままってこと。

だから、タイミング的に違和感が生まれるのは、
移行しているかどうかかな?

口では風の時代って言っているけどやっていることが土じゃん!みたいな人とは
ズレが生じてくるよね。


これってあなたの意識というか、あなた自身に聞けばわかることだから
現在地を確かめるためにもチェックしてみてもいいかもね。

とまぁ、安定の脱線をしたところで、ここからも脱線しよう。

今年の振り返り&12月をどう過ごすかを考えよう気まぐれカフェやります

12月1日(水)10時から

12月1日(水)20時から

今年の出来事を振り返り、学び、意味に気づいたり
残りの12月をどうすごしていくかマヤ的カード的にやります。
詳しくはこちら↓

そして、
昨日動画が更新された
YouTube 人生シェアハウス Be live

あなたの勇気づけはどっちなのでしょうねー。


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

自然体現ナビゲーター
原田武敬(はらだたけひろ)

・元埼玉県公立小学校教員
・勇気づけ国語塾塾長
・アドラー心理学ELMリーダー
・マヤ暦アドバイザー
・タロットカードリーダー

15年間の埼玉県公立小学校教員を経験した後、2015年3月に退職。
学級経営にアドラー心理学を取り入れ実践。

2015年4月、子どもたちのやる気を引き出し、自信をつけ、自分の考えを持ち、表現する力や心を育てる「勇気づけ国語塾」を開校。

その後、マヤ暦、タロットカードに出逢い学びを深める。
人は本来持っている特性、特徴や能力を知り、自分らしさを発揮できること、本当の自分が望んでいる生き方が、自然体で生きていけることを確信する。

本当の自分とは、
ありのまま、飾らない、等身大の自分のこと。

心の声に正直に生きること、自然体で生きることを自らが実践し、自分らしく生きることを体現している。

現在は、
本当の自分を知りたい
自分の良さを生かしたい
自分らしく生きていきたい
という方のために講座やセッションを行っている。

・学校の先生向けの講座やコンサルティング
・マヤ暦セッション
・タロットカードセッション
・マヤ暦講座
・タロットカードリーディング講座

コメント

コメントする

目次