【緊急】厚労省特例承認5歳から11歳へのワクチン接種

こんばんは。自然体現ナビゲーターの原田たけひろです。

タイトルにもありますように

昨日21日厚生労働省がファイザー製のワクチンを特例承認しました。
これで5歳から11歳へのワクチン接種が可能になってしまったということです。
政府は2月に輸入、3月から接種開始を考えているようです。

この報道を見てどう思いますか?


目次

子どもへのワクチン接種


そもそもワクチン接種は「任意」です。
これは、自分の意志で決められること。
政府が勧めていたとしても
任意である以上「自己責任」と言われる可能性があるということ。


これだけ煽っておいて
「任意です。義務とは言っていない。」
って言いそうでしょ。いや、絶対言うよね。

ちなみにPCR検査も「あくまでお願いであり、義務ではない(濃厚接触者であってもです)」
(これは、厚労省の回答)

今「PCR検査は無料」って謳っているけど、
無料にはウラがあると思った方がいいですね。

PCRの場合は受けた人が多ければ多いほど陽性者が増えます。(水で陽性になる検査だからね)
そうなるとメディアは陽性者を「感染者」として増えましたーと報道し、不安を煽る。

もう毎回のパターンですからね。

本来「任意のもの」を
不安を煽ってやらなけばという義務だと思わせている


ということです。

ちなみに、PCRの開発者は
「感染症検査に使ってはいけない」って言っています
から。

覚醒プロジェクトで作成した資料が先程、情報解禁になりました!

チラシについては、使用したい方が、自由に印刷して配布できるように
ハガキサイズにしています。直接渡したい方に渡していただいて大丈夫です。
もちろん、画像をシェアしていただいてもOKです。

とにかく、

情報を鵜呑みにせず、立ち止まって考えてほしい。
本当に必要なのか考えてほしい。
本当にワクチンで子どもを守れるのか考えてほしい。

これは子どもの意思だけではどうにもならないことなので、
保護者の方向けに情報を精査して作成しました。

このデータは以下のサイトからダウンロードできます↓

覚醒プロジェクトチラシダウンロード

このサイトには他に
・日本の現状チャート
・憲法改正
・RCEP
のチラシもあります。

これらのチラシは自由にダウンロードしていただいて大丈夫です。

あなたの大切な方に、大切な方を守るために届けてください。

コロナの矛盾104コ

矛盾・・・つじつまが合わないこと

矛盾だらけのコロナ

あなたも気づいているのでは??


マンボウなのに相撲やってんじゃん!
蔓延防止をマンボウって略している時点でもう、真面目なのかどうかわからない。


コロナに関しては、
ツッコミどころ満載なのでそれを仲間と話し合い、イラスト付きで作成しました。

そうだ、そうだとツッコミ、楽しみながらご覧いただけたらと思います。

たとえばこんな感じ。

・ユニク○がマスクを販売した時、行列ができたがクラスターは発生しない。
(電車でもクラスターって起きないね、なんでだろうね。)

・飲食店では人数制限があるのに、電車では人数制限がない。
(こっちの方が人多いでしょ!)

・PRC検査の開発者が「感染症検査に使ってはいけない」と警告してた。
(衝撃の事実!)


こちらにすべてイラスト付きで載っています^^
カルタバージョンもあります^^

これもシェアしていただいて構いません。

HPはこちら↓
コロナの矛盾104コ

子どもたちを守る

おそらくみなさん、この想いでいることでしょう。

じゃ、どうやって守るの?

毎日このまま普通に暮らしていればいいの?

このマスク生活自体、異常事態じゃないの?

コロナとか関係ないから。

そもそもあんな目の粗いマスクで
本当に感染を防げると思ってる?

とりあえずやっているだけじゃないの?

前も紹介したけど、
厚労省、国立感染症研究所、文科省、
全国の都道府県(知事の名で)、全国の都道府県教育委員会
マスクに感染を防ぐ効果を示す科学的根拠、論文はないって言っているよ。


上の方達がこういう文書を出しているのに
その下の機関でやる必要あるの?

矛盾していない?

知らなかったから?

ま、しょうがないよね。

じゃ、知ったらどうすんの?

もう少しで年度も終わるからこのままで・・・。

いいの?

それでいいの?

始まったらまた同じじゃない?


何が新しい生活様式だって。

マスクのない、もとの生活に戻すことが子どもを守ることじゃないの?

あと少しの我慢だって。何回言われてきたことか。

第6波とか、蔓延防止とか、緊急事態宣言とか
またかって慣れちゃったよね。慣れちゃダメでしょ。
感覚が麻痺してるよ。

我慢のなか、
子どもたちの楽しみが奪われているよね?

これってしょうがないことなの?


「みんなやっているから」であきらめること?

「オカシイと思ったら勇気を出して声を上げよう」

って子どもに言っていないの?

だったら大人が先にやるべきでしょ。

大人がやらないで子どもにやらせるってオカシイでしょ。


言うからには、やっていますよ、僕だって。

首相官邸に意見書出したり、
各省庁に意見書出したり、(みんなできるよ)
埼玉県から出ている国会議員メールしたり、電話したり、
市役所に電話したり。

これは僕だけがやっていることじゃなくて、
覚醒プロジェクトの仲間でやっていること。


以前、北海道のある学校でワクチン推奨の動画を子どもたちに見せていたという情報があった。
これはオカシイでしょ。任意なものを学校で勧めちゃダメでしょ。
だから、メールや電話で抗議するわけ。オカシイことはオカシイって声をあげないと。
埼玉県在住だからって関係ない。それが、たまたま北海道で起こっただけだから。
他にも愛知で子どもへのワクチン接種の話題が出た時にも同じようにやったし。
全国の成人式で接種証明書が必要かどうかも調べたしね。

話をもどして、、、

保護者の立場としてできることはないか?
先生の立場としてできることはないか?
日本人としてできることはないか?


学校の先生の中には、
勇気を出して職員会議でこれらのことを発言した先生を僕は知っていますよ。
教育委員会、文科省の文書使ってもらって構いませんよ。
(ネットであげていた方の許可はとってあります。むしろ拡散してくださいってことだから)

お医者さんも立ち上がっていますよ。とくに北海道有志医師会。
弁護士も立ち上がっています。埼玉弁護士会(ほかにもあるけど)。

行動しようと思ったら、何かやってみようよ。
大きなことなんてやらなくてもいい。意見書なんて小さなことだよ。
身近な人に伝えるだけでもいいじゃん。
本当にそうかなって調べてみるのだっていいじゃん。

いいイメージをすることは大事。
でも今、現実に起こっていることを見ることも知ることも大事じゃないかな。

覚醒プロジェクトとは

僕が参加させていただいてる覚醒プロジェクト。

「日本を守るために」
「子どもたちを守るために」全国から有志で集まった330人くらいのコミュニティ。

キレイゴトに聞こえる文言だと思うけど、みなさん、本気です。

LINEのオープンチャットで
会議、情報交換、活動報告を毎日行なっています。
オプチャの会議だから結構大変!!

当たり前ですが、完全にボランティア。
見返りなんてない。
認められようとも思っていない。
純粋に子どもたちの未来を守るためにという想いだけで活動している。

今回のチラシもだいぶ前に提案があり、情報を集め、たたき台を出していただき、
今週、21時ー23時の会議を行い、推敲し、確認し、承認し、今日の拡散にいたっています。
みなさん仕事や生活があるのに、時間を見つけて活動して本当に頭が下がります。

チラシ作成、イラスト、HP、動画等できる人が名乗りを上げて
みんなで協力して取り組んでいます。
ラジオで取り上げてもらえるよう働きかけてくれた方も。

そして、
このプロジェクトの内容を日本全国に広げるために各ブロックの覚醒プロジェクトがあります。

LINEのオープンチャットです。
どなたでも参加できます。
子どもたちの未来を守りたいという想いがあれば。

覚醒project

北海道:https://bit.ly/3oVhJeR
東北:https://bit.ly/3s5wLAG
北陸:https://bit.ly/3pOeHrW
関東:https://bit.ly/3rZc758
中部:https://bit.ly/3IJQPhX
近畿:https://bit.ly/3m2OqVL
中国:https://bit.ly/3ynydPM
九州:https://bit.ly/3yrGfqN

そういう人たちがいる、ということをお伝えしておきます。

何かあればご連絡くださいね。

FBメッセンジャーでも
公式ラインの返信でも
メールでもなんでもいいです^^


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この記事を書いた人

自然体現ナビゲーター
原田武敬(はらだたけひろ)

・元埼玉県公立小学校教員
・勇気づけ国語塾塾長
・アドラー心理学ELMリーダー
・マヤ暦アドバイザー
・タロットカードリーダー

15年間の埼玉県公立小学校教員を経験した後、2015年3月に退職。
学級経営にアドラー心理学を取り入れ実践。

2015年4月、子どもたちのやる気を引き出し、自信をつけ、自分の考えを持ち、表現する力や心を育てる「勇気づけ国語塾」を開校。

その後、マヤ暦、タロットカードに出逢い学びを深める。
人は本来持っている特性、特徴や能力を知り、自分らしさを発揮できること、本当の自分が望んでいる生き方が、自然体で生きていけることを確信する。

本当の自分とは、
ありのまま、飾らない、等身大の自分のこと。

心の声に正直に生きること、自然体で生きることを自らが実践し、自分らしく生きることを体現している。

現在は、
本当の自分を知りたい
自分の良さを生かしたい
自分らしく生きていきたい
という方のために講座やセッションを行っている。

・学校の先生向けの講座やコンサルティング
・マヤ暦セッション
・タロットカードセッション
・マヤ暦講座
・タロットカードリーディング講座

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